Juice=Juice期待の新星、メガネっ子アイドルの林仁愛(はやしにいな)ちゃん。

調べてみると、子役として活躍していた時期があったようですね。

盛れ!ミ・アモーレからJuice=Juice(ジュースジュース)新規ファン(盛れミ新規)になり、ハロプロに再び沼り始めた編集長さくら(モーニング娘。全盛期世代)が、調べた結果をまとめていきます。

ぜひ最後まで読んで、林仁愛ちゃんのことをもっと一緒に知っていきましょう〜!

林仁愛は子役だったの?モンハン出演について

”林仁愛 子役”で検索すると、株式会社 活劇座さんのインスタグラムに、子役 林仁愛の文字と投稿を見ることができました。

 

 

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株式会社 活劇座(@katsugekiza)がシェアした投稿


2021年の投稿ですね。

ハロプロ研修生になったのは、2023年、小学5年生のときなので、それまで所属していた劇団なのでしょうか?

活劇座は名古屋にある会社で、ゲームキャラクターの動きを人間が体で演じて収録する、モーションキャプチャーのお仕事を専門にしているところです。

林仁愛ちゃんはここで、モンスターハンターのキャラクターとして活動していたようですね。

モーションアクターという言葉、初めて知りました!

林仁愛のハロプロ研修生時代、ベストパフォーマンス賞からメメントモリまで

ハロプロ研修生となってからは、2024年春の公開実力テストで、ベストパフォーマンス賞を受賞しています。その時の曲が、Juice=Juiceの「プラトニック・プラネット」でした。

そして、同年12月には、スマホRPG『メメントモリ』のキャラクター・アイリーンの専用曲「ShyなDestiny」の歌唱を担当。

研修生時代にソロ曲をもらうのは異例のことで、その歌唱力が評価された証といえますね。

当時は13歳ということですが、高音まで綺麗で伸びのある歌声、カッコよさも兼ね備えた表現力にちょっとびっくりしちゃいました。

 

 

林仁愛、Juice=Juice加入とメガネキャラの魅力

林仁愛ちゃんは、一つの個性として、わかりやすく覚えてもらえるようにと、メガネっ娘アイドルとしてぐんぐん認知度が上がっています。

かくいうわたしも、Juice=Juiceにハマった入り口は、仁愛ちゃんの盛れ!ミ・アモーレのパフォーマンスでした。

テレビで見かけた瞬間、あのメガネの子は誰!?と思わず検索してしまいました。

メガネキャラのアイドルってハロプロ初なんですよね。

それだけで記憶に残りますし、実際に歌声を聴いてさらにびっくり。まだ中学生なのにこんなに堂々としているの?!というギャップに完全にやられてしまいました……!

林仁愛のメガネの理由やメーカーは?ジュースジュース新メンバーを徹底調査

林仁愛はなぜ人気?編集長さくらの推しポイント

林仁愛ちゃんからJuice=Juice新規ファンになった編集長さくらの推しポイントは、手足がすらっとしていてスタイルが良く、大人っぽい。だけど、素顔は愛らしいところです。

まだ加入したばかりなのに、パフォーマンスではセンターみというのか、目をひくオーラがあるところが大好きです!

以下の加入時の公式動画をみると、仁愛ちゃんの魅力がめちゃめちゃわかるので、おすすめです!

そして、リーダーの段原瑠々さんはじめ、メンバーのみなさんがあったかくて癒されます〜Juice=Juiceって、11人と人数が多いのに、グループの雰囲気のよさも素敵ですよね!

 

林仁愛の子役からJuice=Juice加入まとめ

モーションアクターとしての子役時代→ハロプロ研修生時代→そして、Juice=Juiceに加入という一連の歴史をまとめてみました。

わたしは、林仁愛ちゃんの存在感とメガネアイドルとしてのキャラクターに惹かれて、再びハロプロを追いかける楽しみを教えてもらいました。

引き続き、アーティスト編集部では、林仁愛ちゃんの軌跡を追いかけていきます!

ここまでお読みいただき、ありがとうございました🌸